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夏の終わりに恐怖の女版プレデター&プレデターと戦うハンゾーという日本人の殺し屋が意外と格好良い


みなさん、こんにちは!こんばんは!

9月最初の新キャラは、どんよりした暗い梅雨をさらに暗くどんよりさせるような呪術師の悪魔ですw

夏の終わりに恐怖の女版プレデターはいかが?


ドレッドのような髪型に明らかに普通じゃないスタイル。
敵にしてはいけないというか敵にすると一生後悔しそうなタイプのキャラですw

†プリモ†
こ、、これは話の通じない目だわ・・・
リリィ
絡まれたらプリモ差し出そう・・・
†プリモ†
何か考えてるのか顔に出てるわよ!!

RPGだと大多数の派手なキャラに埋もれて普通の魔術士とか呪術士っぽい扱いになりそうですが、敵がこれ1体だけだと人間vsプレデターっぽくてめちゃ怖いです。
頑張って体の肌部分に網を描き足せばさらにクオリティも上がりそう(プレデターとしての)。

『プレデター』
 

1987年にアメリカで製作された、とある南米のジャングルを舞台にしたSFアクション映画。
監督はダイ・ハードシリーズを手がけることになるジョン・マクティアナン。
主演はターミネーターやコマンドーを主演したアーノルド・シュワルツェネッガー。
要人をゲリラから救出するためにジャングルに迷い込んだ特殊部隊員が、異星人種族「プレデター」と死闘を繰り広げる。
 
ジャングルにカモフラージュしながら強力な兵器を駆使する敵と、圧倒されつつも勝機を見出そうとする主人公の駆け引きはシリーズの見所である。
ジャングルから襲い掛かる脅威は、ベトナム戦争において米軍の恐怖をモデルにしている。
 
宇宙の様々な星を放浪し、星に生息する生物を狩猟することを趣味にもつ人型知的生命体である。
名前の由来は、獲物を一体ずつ殺す様子が、捕食動物を想起させたことから。
高度な技術を持つにもかかわらず、身体能力を活かしての近接戦闘を好む。
 
『特徴』
平均身長230cm、平均体重200kgと筋肉質である。
頭部の下半分には、皮膜に覆われた4本の爪が、四角形を描くように配置されている。
4本全て開くと、内側に上下に開く顎が剥き出される、という二重構造となっており、その動きはカニを思わせる。
頭には、黒色の管が生えており、ドレッドヘアーのように見えるため、頭髪だと考えられる。
血液は蛍光を発する緑色。
声質は低い顫動音。
また、入浴という概念が無いのか、お風呂が嫌いで凄まじい体臭である。
 
ユーモアがあるらしくエイリアンを解体してその隠し顎を飛び出させ、人間を驚かせてはしゃいでいた。
『災難だと思うんだな』と言う台詞が気に入ったため二度も口にしている。

調べてみると知らなかった意外な一面がありましたw

呪いの呪術師アディクシー

呪術士としましたが、上記のプレデターのように普通に接近戦も似合います。

ちなみに映画『プレデターズ』ではプレデターと戦う『ハンゾー』という日本人の殺し屋が登場しますw

 
意外と格好いいですw

ハンゾー=ルイ・オザワ(ニューヨーク・ブルックリン出身。日本人の母と台湾人の父を持つ)
 
ハンゾーは日本人ヤクザ(劇中では「ヤクザ」を「日本のマフィア」と説明)の殺し屋。
左手の薬指と小指が詰められている。
 
普段は襟なしのスーツで身を固めているが、ファルコナー・プレデターとの一騎討ちの際に上半身裸になり、服で見えなかった体表一面に入れ墨が彫られていることが判明する。
当初履いていた革の短靴がジャングルの地表に合わなかったため、素足で行動する。
 
武器はベレッタ M92FS INOX。
後にノーランドのアジトで日本刀を手に入れ、ファルコナー・プレデターと壮絶な一騎討ちを繰り広げ、相打ちではあったがプレデターの1人を倒すことに成功する。
拉致前は日本の東京にいた。
日本では数多くの人を殺し、「千年生まれるのが遅かった武士」と評される。
しかし行き過ぎた殺しを長老に咎められ、代償として指を切り落とされた。
なおここで登場する日本は「未だ忍者がいる」「天守閣のある城の外観をした寺院」といった形で描かれ、現実よりもコミカライズされた日本となっている。

ハリウッドが考えるザ・日本人って感じの役ですねw

 
と、言うことで!
今週の新キャラは『呪いの呪術師アディクシー』でした!
それではまた!

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