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イケオジ将軍の御成り!&スター・ウォーズ7つの戦闘フォームを調べてみた!最強はどれだ!


それでは本日も新キャラを紹介していきます!

『天使』→『悪魔』→『モンスター』と巡って今回は『人間』です!
それでは最後までお付き合いください!

髭と長髪が似合うイケオジの将軍


整った髭と後ろで結った長髪が格好いい二刀流の剣士。
草履と袴で一見和風だが、鎧は西洋風に見えなくもない。

無双シリーズに出てきそうなスタイルですね。

†プリモ†
剣が強いイケオジなんて格好いいじゃない
†プリモ†
でもちょっとツンツンしちゃって性格がきつそうね

そしてよく見ると・・・

腕が少しだけ長い。


そう見えるだけかもしれないが、実際に腕が長いというキャラ設定にしてもいいかもしれませんね。
また、両手の剣は短剣と言ってもいいくらい短いのも特徴。

†プリモ†
しかし二刀流って絶対強いよね(マジレス)

ということで今日の小ネタは格好良すぎる『スター・ウォーズ』7つの戦闘フォームを調べてみたです!

みなさん、『スター・ウォーズ』はお好きですか?

あれほど世界中のゲームやファンタジーに影響を与え続けている作品は少ないと思います。
SFが嫌いな人でも是非一度は見てもらいたい、そう思える作品です。

さて、そのスター・ウォーズにおいて欠かせない武器と言えばご存知『ライトセーバー』ですね。

ちなみにこの『ライトセーバー』、『ライトサーベル』や初期の日本語字幕では『電光剣』や『光線剣』と表記されていたこともあるそうですw

†プリモ†
電光剣カッケェェ!!

そしてライトセーバーに欠かせないのが使い手の戦闘フォームです。
実はそのフォームには攻撃重視や守備重視、バランス重視など、7つのパターンが存在します。

さて、どんなフォームがあるのが、これを知ればよりスター・ウォーズが楽しめると思いますよ!

それでは早速いってみましょう。

①シャイ=チョー
攻撃、防御などの基本技が全て集約されたもっともシンプルなフォーム。
全てのジェダイ・パダワンはまずこのフォームから訓練する。
シンプルなフォームだが、極めると無駄がなくなるので熟練のジェダイでもメインで扱う事がある。
主な使い手:キット・フィストー

②マカーシ/マカシ
シャイ=チョーでは対応できなくなった、対ライトセーバー用に特化したフォーム。
そのため、ジェダイとライトセーバーで戦うことが多いシスに好まれる。
※ジェダイはシスが表舞台から姿を消して以降、敵はドロイドばかりだったのでより実践的なフォームになった。
主な使い手:ドゥークー伯爵(持ち手が曲がったライトセーバーを使用しこのフォームをさらに攻撃的なものにしている)

③ソーレス/ソレス
防御に重点をおき、相手の僅かな隙をついて反撃するフォーム。
ドロイドのようなレーザー(ブラスター)を使う敵への対抗策として編み出された。
全フォームの中で最も隙が無く、極めたジェダイならドロイドに包囲された状態でも対応できる。
しかしその反面、一騎打ちに特化したマカーシ/マカシの攻撃的なフォームに対しては弱い。
オビ=ワンは、メイス・ウィンドゥに“ソーレスを極めた者”と言わしめるほどの実力を持っている。
主な使い手:オビ=ワン・ケノービ

④アタール/アタロ
全フォーム中、最もアクロバットなフォーム。
防御にはこだわらず、走ったり跳んだり回転したりして全方位から連続的に攻撃を行う。(そのため体格差を補える)
その一方で経験の浅いジェダイや心理戦が通じない相手には相性が悪く危険が伴う。
主な使い手:ヨーダ、ダース・シディアス、クワイ=ガン・ジン

⑤シエン/ドジェム・ソ
ソーレスでは積極的に攻撃できず、アタールでは攻撃力が低すぎるために確実性に欠けるとしてその2つの良いとこどりをしたフォーム。
力による攻撃を重視した型で、相手の防御を崩しライトセーバーを弾き飛ばすことも可能。
その一方、防御に重点を置いたソーレスとは互いの長所を潰し合う対照的なフォームであるため、オビ=ワンとアナキンの戦いは長期戦になった。
主な使い手:アナキン・スカイウォーカー/ダース・ベイダー

⑥ニマーン
これまでの5つのフォームを組み合わせて、バランス良く発展させたフォーム。
アタールやシエンなどの攻撃的なフォームから距離を置き、よりバランスのとれたジェダイの哲学に相応しいフォームを創ろうとして編み出されたもの。
習得にかかる負担が他のフォームに比べて軽いのも特徴。
しかし、総合力を重視し過ぎたためか、習得するのに最低10年は掛かかる。
しかも多くを取り込みすぎた結果、ジオノーシスの戦いで亡くなったジェダイのほとんどがこのニマーンを習得した者だったことから、実戦には不向きであることが露呈した。
主な使い手:シャアク・ティ他

⑦ジュヨー
7つのフォームの中で最も習得が難しく複数のフォームを極めたマスターだけが習得できる究極のフォーム。
高度なフォースを使った跳躍と移動、止まらない斬撃によって、敵を追い詰める。
マスターした者は極僅かしか存在せず、しかも制御するにはフォースの暗黒面に近づく必要があるので、ジェダイが使うにはかなりの危険を伴う。
※逆に使用者がシスの場合は元々ダークサイドなのでそのリスクはなくなる。
メイス・ウィンドゥはこのフォームを元に、「ヴァーパッド」という応用のフォームを編み出した。
ヴァーパッドを完全に習得したマスターは、ウィンドゥ、バルク、デパ・ビラバのみだが、バルクとビラバは後にダークサイドに堕ちてしまうので、ジュヨーをマスター出来たジェダイは実質ウィンドゥ1人。
主な使い手:ダース・モール、メイス・ウィンドゥ(ヴァーパッド)

如何でしたか?
最強と言われた2人はやっぱりフォームも最強なんですね。

でも実際は相性がかなり重要で必ずしも強い方が勝つわけではないのも面白いところですね。

最近は派生したスピンオフ作品がどんどん展開されているので情報が追いついていませんが、『一体誰が最強なんだ!』っていう議論に終わりがなく私自身は嬉しい限りですw

ということで、長くなりましたが今回のキャラ名と設定が決まりました!

名前は・・・

剣力の将軍ガハ

剣技に絶対的な自信を持つ将軍。長い鍛錬と毎日の素振りにより両腕が少し伸びている。

鍛錬のし過ぎにより両腕が少し伸びたというトンでもない設定になった気もしますが、気に入っていますw

「剣力の将軍ガハ」を手に入れよう

みんなも是非自分なりの設定を考えてみてね!

剣力の将軍ガハ


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それではまた!
 

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