お知らせ

『顔がデカイ、というか顔しか映っていない大迫力のモンスター!』&『もっとも重要なモブキャラ?』


こんにちは、こんばんは!

昨日はデータ整理のため、更新をお休みさせていただきました。
急でしたので楽しみにされていたユーザーさんごめんなさい。

お陰様でキャラ総数はそろそろ250体になろうとしています。
250体になりましたら、一旦新キャラ追加のペースを緩め、使用例や活用法、それに関する記事などの方により力を注いでいこうと思っています。
また、イベントやコンテストも考えていますが準次進めていますので今しばらくお待ち下さい。
早く発表できるよう全力を注いでいますので引き続きよろしくお願いします!

さて、今回の新キャラは『モンスター』『人間』です。
それでは最後までお付き合い下さい!

顔がデカイ、というか顔しか映っていない大迫力のモンスター!


獅子舞のようなドラゴン。

え・・・?

そうなんです、ドラゴンなんです。
顔がでか過ぎて体が見えませんねw

†プリモ†
でか過ぎワロタwwww
でも顔怖すぎて目の前じゃ笑えない

うーん、どれくらいデカイんでしょうか。
ということで、目の前に人間を描いてみました。

雑ですみませんww
これくらいデカいと迫力満点ですねw
『ワンダと巨像』『巨像』も目じゃなさそうですw
人間なんて視界にすら入れてもらえなそうですが・・・w

そして何より、この獅子舞のような顔。
そもそも『獅子舞』って何者なんでしょうか。


(写真ac)

獅子舞(ししまい)とは、伝統芸能の一つで、祭囃子にあわせて獅子が舞い踊るものである。
16世紀初頭、伊勢国(三重県)で飢饉や疫病除けに獅子頭を作り、正月に獅子舞を舞ったのが発祥と言われている。
その後、17世紀に伊勢より江戸へ上り、悪魔を祓い、世を祝う縁起ものとして江戸に定着。
祝い事や祭礼で獅子舞が行われるようになった。
「シシ」とは古語では食用の肉のほかイノシシ、カノシシなど獣一般を指し、地域ごとに神や信仰と結びつけて考えられていた。
(wikiより)

『もののけ姫』『シシ神様』も説明の最後にある『シシ』のことかもしれませんね。
そう考えると獅子舞ドラゴンめちゃくちゃ神聖な存在っぽいですねw

万里の獅子龍

強さだけでなく、神がかった特別な力を持っていてもいいかもしれません。
争いを好まない神のような存在で『争いなんぞ弱い者同士でやるもんじゃ』とか言いながらも怒らせたら火炎放射機のようなドラゴンブレス吐いてきそうです。

もっとも重要なモブキャラ?


どこからどう見ても王様。
太ってはいないが背が低く、程よい年齢をしている。
まさに勇者が旅立つその日に雀の涙ほどのお金を与える、重要そうでそうでもない王様のよう。

†プリモ†
なんであんなに少ないのかと思ったけど、勇者は何千人もいるという説を聞いて納得したわ

王様で間違いなさそうですが、何やら謎の仮面を付けていますね。
まるでその仮面に操られているかのようです。

新たなる王ロイヤルキング

そういえば『ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章』でも第一巻で魔王(?)に操られてる王様いましたね。
ドラクエらしからぬグロい場面も多かったですが、モンスターや鎧のデザインが格好良く好きでした。


ということで改めて調べてみましたが少し時代を感じましたw

ちなみにリアルタイムで見ていたわけではないのですが、『登場人物の成長は連載期間と連動しており、作中では6年間分の加齢に伴う変化を見せている』のだそうです。
恋愛漫画ではよくありますが、ファンタジーでそれをするのはすごいですねw

 
いかがだったでしょうか?
神の粋に達した(であろう)『万里の獅子龍』は強いのかどうかなんて関係ない壮大さを感じました。

 
と、言うことで今日はこの辺で!
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